関東エリア全地域に対応 遺品整理の 仕分け~お焚き上げまで完全サポート
- 遺品整理士が在籍
- 急な事態も即日対応
遺品整理でこんな悩みをお持ちのお客様に 最適なサービスです!
- 相場と比較して 適正料金のところが良い
- 電話対応が丁寧なところに 相談したい
- 大事な書類や通帳も 探してもらえるの?
- 遺品の中に売れる 物があれば 買取りもしてくれると嬉しい
- 遠方にいる人のための 配慮があると良い
- 費用を最小限に 抑えてほしい
西調布の 遺品整理は 片付け業者ジークリーンに おまかせください!
女性スタッフが在籍!
- 女性同士だから相談しやすい
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女性のスタッフがいることで「相談しやすくてよかった」と、多くのお客様から好評をいただいています。
お客様の目線に立ち、お困りごとを完全サポートする専門性の高いサービスをご提供いたします。
- 丁寧できめ細かな作業
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清掃や整理作業では、女性ならではのさりげない気配りや細かいところまで手の行き届いた、きめ細かなサービスをご提供します。
もちろん、家具の運搬なども十分な経験を持ったスタッフが伺いますので、安心してご相談ください。
- 一人暮らしの女性に配慮
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男性スタッフだけの作業に抵抗を感じるといった女性のお客様に配慮し、女性目線のご不安に寄り添ったサービスをお約束します。
数々の作業で経験を積んだ女性スタッフがお伺いいたしますので、遠慮なくお申し付けください。
お仏壇・神棚・遺影・お焚き上げいたします。 有資格者在籍の遺品整理
私たちは「遺品整理」や「特殊清掃」の現場で、故人様を突然に亡くされたご遺族様の想いに寄り添うことを何より大切に考えております。そのまま処分するお気持ちになれないお仏壇、神棚、遺影、人形等はジ-クリ-ンでお預かりしたお焚き上げ品を寺院に持ち込みさせて頂きお焚き上げ証明書の発行までお任せ下さい。
遺品整理の他にもお客様のニーズに合わせた 多彩なサービスをご用意
きめ細やかなサービスを徹底し、 お客様との信頼関係構築に努めています!
整理だけではない安心へのこだわり
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お客様に選ばれ続け満足度96%
私たちはお客様にご満足頂けるサービスのご提供を日頃から徹底しております。その結果、2018年度調査においてお客様満足度96%(※)を実現することができました。
※2018年度調査においてアンケート調査にご協力頂いたお客様「886件」において
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女性スタッフが随時対応可
ゴミ屋敷の問題はプライベートな側面があります。そのため弊社ではお客様のご要望に応じて、女性スタッフが対応させて頂くことができます。遠慮なくお申し付けください。
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最高5千万円までの安心保障
当社では、日本興亜損害保険株式会社の損害賠償保険に加入しております。
片付け作業において、安全丁寧なサービスの徹底を心がけておりますが、万一の際には、5000万円までの幅広い補償を受けられます。
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遺品整理士在籍で安心‼
遺品整理において、何を残して何を処分するのか、遺品整理士の資格を有したスタッフが在籍しておりますので、捨ててはいけない物を処分すると言ったことはありません。
遺品整理士認定証書
遺品整理
作業実績 年間 400件以上 の実績
買取事例のご紹介
リサイクル・リユースが可能な家具・家電や、ブランド品、貴金属、楽器などを高価買取!遺品買取サービスで、作業費用からのお値引きをその場で実施します。事前の買取査定・お見積りはもちろん、当日のご相談も気軽にお申し付けください。まだまだ使える楽器、音響機器、電化製品や、コレクターに人気のレトロ玩具など様々な品目を買取していますので、遺品整理とあわせてご利用ください。
買取り実績の参考例
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- 冷蔵庫
- 3,800円
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- モニター
- 8,000円
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- 炊飯器
- 2,000円
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- 望遠レンズ
- 13,200円
- ※定額はご依頼当時の金額となり時期により変動いたします。
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※リユースが難しい商品、5年以上経過した家電製品、ノーブランドの家具や、法令遵守の視点から買取できないものもございます。
有料回収は可能ですのでスタッフへお申し付けください。
父親が再婚相手である義母と暮らしていた実家(西調布駅から車で17分程度)にて、父の没後に実子である長女から寄せられた相談事例です。父が亡くなった後、後妻である義母と実子である長女の間で、遺品の取り扱いを巡って激しい対立が起きてしまいました。
長女にとっては亡き実母との思い出の品や、父が長年愛用していた品々を大切に残したいという思いがありましたが、現在その家に住む義母にとっては、それらは生活の邪魔になる過去の遺物でしかありませんでした。双方が感情的になり、話し合いすらままならない状況で、第三者である専門業者が仲介に入る形となりました。
現場では、長女が指定する形見と、義母が処分を希望する不用品を一つずつ確認しながら仕分けを進めました。その過程で、父が娘宛に残していた古い日記や、家族旅行の写真が次々と見つかり、それらを丁寧に整理して長女に手渡すことで、張り詰めていた空気が少しずつ和らいでいきました。
最終的には、大型家具などは処分し、思い出の詰まった品々をデジタル化したり、長女の自宅へ配送したりすることで、家の片づけを無事に完了。バラバラになりかけていた親族の縁を、遺品整理という作業を通じて繋ぎ止めた、精神的な介入が重要となった事例です。